オレンジ色 - 星野みちる
以下歌词翻译由文曲大模型提供
词:星野みちる
曲:星野みちる
中の島にある歩道橋から
从中之岛的人行天桥上
見える夕陽が好きだったわ
曾深爱着眼前的那抹夕阳
北風が冷たくて
北风刺骨寒冷
鼻を赤くしてた
将鼻尖都染得通红
一面に染まる夕方5時
下午五点暮色浸染天际
泣くるほどに染みたのは
之所以刻骨铭心到想落泪
一緒に見る人が
是因为深信会有人
きっといたからね
与我共赏这份景致
コンビニもなくなにもない
在这片连便利店都不存在的
この辺りで
冷清街区里
缶コーヒーひとつずつ
你总会买上两罐
買ってくれて
热乎乎的罐装咖啡
車のエアコンで温まって
借着车内的暖气取暖
何時間でも
我们可以漫无边际地
ただただおしゃべりした
聊上好几个小时
ゆっくりスピードを落として
缓缓降低车速
帰った16号
返程的16号公路
指先はまだ冷たいまま
指尖残留着未褪的寒意
やがてこの街を照らす
很快便有星光亮起
光り始めた星
温柔照亮整座城市
誰より先に見つけたよね
我总比任何人都更早发现吧
それがふたりだけの
那是只属于我们两人的
オレンジ色の時
橙色时光
下の通りには広い公園
下方街道延伸向辽阔公园
小さくたたずむ定食屋さん
街角静静伫立着的小餐馆
何年たってもこのまま
即使岁月流转
変わらないね
这里依旧不曾改变
息切らして登った長い階段
气喘吁吁登上漫长台阶
今日は曇りで見えなかった
今天阴云遮蔽了所有景色
だけど私今まで
但至今为止我从未见过
あんなに綺麗な曇を
如此令人心醉的
見た事はなかったわ
朦胧云霭
ゆっくりスピードを落として
缓缓降低车速
帰った16号
返程的16号公路
夜のはじまりを待ちながら
静静等候夜幕降临
近くのファミレスで決まって
总会在附近家庭餐厅
オムライス食べるの
点同样的蛋包饭
なにも特別なことじゃない
明明不是什么特别的事
一番素敵な時
却是最珍贵的时光
いつか帰る場所
终将归去的场所
ゆっくりスピードを落として
缓缓降低车速
帰った16号
返程的16号公路
本当はまだ話したいのに
其实还有好多话想说
少し切なさを隠して
悄悄藏起心底的怅惘
横顔を見つめて
凝望你的侧脸
黄昏に押され帰るのよ
在暮色催促下踏上归途
それがふたりだけの
那是只属于我们两人的
オレンジ色の時
橙色时光
それがふたりだけの
那是只属于我们两人的
オレンジ色の時
橙色时光
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