冬の花火 (冬日烟火) - 遊佐浩二 (ゆさ こうじ)/松谷彼哉
詞:デーモン小暮閣下
曲:デーモン小暮閣下
あんたはいつでも
你总是
あたしに行き先を
不告知行踪
告げずに消え去る
就这样消失
どうして
为什么
その時だけ
每当这时
そう思ってる
我就会觉得
あんたの悪い癖
这真是你的坏习惯
たまに見せる本当の笑み
可偶尔又向我展露真实的笑容
あたしをどうしたいの
你想对我 做什么呢
何処へ行きたい
究竟要去往何处
何になりたい
想要成为什么
愛されることが
只是害怕
怖いだけ
被爱而已吗
もうちょっとだけ
再多相处一些
捕まっとっても
即使被捕获
良かったのに残念や
也毫无怨言 真是遗憾
信じらんない
难以置信
ボクと会うた日が
和我相遇的那天
キミの誕生日や
是你的生日呢
知らんかったんやったら
如果你不知道
ええやろ
这不是很好吗
そういうとこ
就是讨厌
嫌いなのよ
你的这点呀
あんたの悪い癖
你的坏习惯
泣けるほどに響く言葉
那些让我哽咽的话语
まるで冬の花火
就像冬日烟火
何処へ行きたい
究竟要去往何处
何になりたい
想要成为什么
棄て猫拾いまた捨てて
将弃猫收留 又再抛弃
抱えられなきゃ
如果无法被拥抱
抱えなけりゃいい
不必拥抱也无妨
いつでも終わりは
结局永远都是
ご免な
对不起
馬鹿みたい
像傻瓜一样
何処へ行きたい
究竟要去往何处
何になりたい
想要成为什么
愛されることが
只是害怕
怖いだけ
被爱而已吗
もうちょっとだけ
再多相处一些
捕まっとっても
即使被捕获
良かったのに残念や
也毫无怨言 真是遗憾
治らないのね
无药可救呢
冬の花火
冬日烟火
冬の花火
冬日烟火
冬の花火
冬日烟火
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