风标 - 日本ACG

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风标 - 日本ACG.mp3

[00:00.00] 作曲 : 伊藤贤治 [00:00.333] 作词...
[00:00.00] 作曲 : 伊藤贤治
[00:00.333] 作词 : 井筒日美
[00:01.000]星(ほし)、天伝(あまつた)ふ
[00:10.220]さや、日々並(かがな)べて
[00:18.030]
[00:30.500]
[00:33.270]大地(だいち)は揺(ゆ)りかご 目覚(めざ)める東雲(しののめ)の
[00:42.820]空(そら)へ 朝陽(あさひ) 生(う)まれる
[00:52.020]命(いのち)の絆(きずな)は 救(すく)いの手(て)をかざし
[01:01.570]久遠(くおん)へと 根(ね)を張(は)る樹海(じゅかい)を知(し)る
[01:12.090]滅(ほろ)びゆく兆(きざ)しとて 泡沫(うたかた)と
[01:21.420]願(ねが)ふ力(ちから)が 奇蹟(きせき)呼(よ)び覚(さ)ます
[01:30.580]しるべなき 風(かぜ)の歌(うた)よ
[01:37.740]駆(か)け渡(わた)れ 未来(あす)へ
[01:44.490]母(はは)の懐(ふところ) 抱(だ)かれていた 無垢(むく)な種子(たね) 宿(やど)す
[01:54.930]眼(まなこ) 誓(ちか)ひを奏(かな)でて
[02:03.150]人(ひと)は愛(あい)を語(かた)らひ集(つど)ふ
[02:10.430]陸(おか)の上(うえ)を往(ゆ)く銀河(ぎんが) きららかに
[02:21.710]玉(たま)の緒(お)つなひで
[02:36.790]さやけきせせらぎ 宿世(すくせ)の争(あらそ)ひも
[02:46.150]澄(す)ます かの波枕(なみまくら)
[02:55.330]現世(うつしよ)たゆたう 心(こころ)は誇(ほこ)らしく
[03:04.830]魂響(たまゆら)の縁(えにし)も 枝(えだ)を伸(の)ばせ
[03:15.530]涙(なみだ)越(こ)ゆ ぬばたまの闇(やみ)に映(は)ゆ
[03:24.800]幸(さち)を象(かたど)る光(ひかり) さんざめく
[03:34.010]まほらまの 子守詩(こもりうた)が
[03:41.290]大地(だいち)を 流(なが)るる
[03:48.030]母(はは)の柔(やわ)らかな 腕(うで)の中(なか) 木霊(こだま)す調(しら)べは
[03:58.360]天(あま)つ 幾望(きぼう)を満(み)たして
[04:06.580]人(ひと)は愛(あい)を語(かた)らひ集(つど)ふ
[04:13.910]陸(おか)の上(うえ)を往(ゆ)く銀河(ぎんが) きららかに
[04:41.770]母(はは)の懐(ふところ) 抱(だ)かれていた 無垢(むく)な種子(たね) 宿(やど)す
[04:52.030]眼(まなこ) 誓(ちか)ひを奏(かな)でて
[05:00.090]人(ひと)は愛(あい)を語(かた)らひ集(つど)ふ
[05:07.510]陸(おか)の上(うえ)を往(ゆ)く銀河(ぎんが) きららかに
[05:18.760]玉(たま)の緒(お)つなひで 星(ほし)、天伝(あまつた)ふ
[05:29.210]さや、日々並(かがな)べて
[05:38.840]星(ほし)、天伝(あまつた)ふ
[05:47.680]さや、日々並(かがな)べて
[05:57.270]星(ほし)、天伝(あまつた)ふ
[06:06.550]さや
[06:12.720]終わり
作曲 : 伊藤贤治
作词 : 井筒日美
星(ほし)、天伝(あまつた)ふ
さや、日々並(かがな)べて
大地(だいち)は揺(ゆ)りかご 目覚(めざ)める東雲(しののめ)の
空(そら)へ 朝陽(あさひ) 生(う)まれる
命(いのち)の絆(きずな)は 救(すく)いの手(て)をかざし
久遠(くおん)へと 根(ね)を張(は)る樹海(じゅかい)を知(し)る
滅(ほろ)びゆく兆(きざ)しとて 泡沫(うたかた)と
願(ねが)ふ力(ちから)が 奇蹟(きせき)呼(よ)び覚(さ)ます
しるべなき 風(かぜ)の歌(うた)よ
駆(か)け渡(わた)れ 未来(あす)へ
母(はは)の懐(ふところ) 抱(だ)かれていた 無垢(むく)な種子(たね) 宿(やど)す
眼(まなこ) 誓(ちか)ひを奏(かな)でて
人(ひと)は愛(あい)を語(かた)らひ集(つど)ふ
陸(おか)の上(うえ)を往(ゆ)く銀河(ぎんが) きららかに
玉(たま)の緒(お)つなひで
さやけきせせらぎ 宿世(すくせ)の争(あらそ)ひも
澄(す)ます かの波枕(なみまくら)
現世(うつしよ)たゆたう 心(こころ)は誇(ほこ)らしく
魂響(たまゆら)の縁(えにし)も 枝(えだ)を伸(の)ばせ
涙(なみだ)越(こ)ゆ ぬばたまの闇(やみ)に映(は)ゆ
幸(さち)を象(かたど)る光(ひかり) さんざめく
まほらまの 子守詩(こもりうた)が
大地(だいち)を 流(なが)るる
母(はは)の柔(やわ)らかな 腕(うで)の中(なか) 木霊(こだま)す調(しら)べは
天(あま)つ 幾望(きぼう)を満(み)たして
人(ひと)は愛(あい)を語(かた)らひ集(つど)ふ
陸(おか)の上(うえ)を往(ゆ)く銀河(ぎんが) きららかに
母(はは)の懐(ふところ) 抱(だ)かれていた 無垢(むく)な種子(たね) 宿(やど)す
眼(まなこ) 誓(ちか)ひを奏(かな)でて
人(ひと)は愛(あい)を語(かた)らひ集(つど)ふ
陸(おか)の上(うえ)を往(ゆ)く銀河(ぎんが) きららかに
玉(たま)の緒(お)つなひで 星(ほし)、天伝(あまつた)ふ
さや、日々並(かがな)べて
星(ほし)、天伝(あまつた)ふ
さや、日々並(かがな)べて
星(ほし)、天伝(あまつた)ふ
さや
終わり
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